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PACHINKO104
機種情報
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CRショックボーイズMAX2
aaa

2007年05月
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《ショートカット》
■兄弟機
□掲示板
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《スペック》
■種別
デジパチ+羽根物
■賞球数
3&4&10
■直撃大当たり確率
1/163
■平均出玉
下記参照
■羽根開放時間
0.5秒×1回
0.7秒×2回
■ラウンド
ハネモノ:2R・8R・16R
直撃:8R・15R
■時短
下記参照
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《ポイント》
●過激パフォーマンス集団[電撃ネットワーク]とのタイアップ機で、羽根物による大当たりと直撃大当たりの異なる2つの大当たり搭載した1種2種混合タイプ
●最大4個までの保留機能搭載
●時短100回転が約90%で継続するスーパーショックタイム搭載
●2007年06月18日設置開始
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《システム》
■遊戯解説
●大当たりは羽根物大当たりと直撃大当たりの2パターン
●大当たり終了後は条件付でスーパーショックタイム(時短100回転)に突入
■羽根物大当たり
@基盤下部中央のスタートチャッカーに入賞すると、基盤右上の3連7セグが変動
※最大4個まで保留が可能
↓
A3連7セグが停止し羽根開放回数表示
>[-1-]:0.5秒×1回開放
>[-2-]:0.7秒×2回開放
↓
B液晶上部の羽根が開放
↓
C玉が拾われ回転体役物へ。回転体の黄枠部分に入り最終的に南部虎弾のビールジョッキに入賞すれば大当たり確定
>回転体の黄色の部分への入賞確率は約[1/2]、その後のビールジョッキへの入賞確率は約[1/7]
↓
D大当たり確定後は、回転体外側の電撃メンバー回転体に玉が移りラウンド振分けが行われる
>羽根物大当たりは2Ror8Ror16R(実質1Ror7Ror15R)
↓
E大当たり中
大当たり中は基盤最下部のアタッカー開放により出玉獲得
↓
F大当たり終了後[スーパーショックタイム](時短)への突入条件は下記参照
●羽根物大当たりの平均出玉
>2R:約50個
>8R:約340個
>16R:約740個
※実質1Ror8Ror15R
※1Rは15秒開放or7カウント
■直撃大当たり
●基盤下部中央のスタートチャッカー入賞時、通常では基盤右上の3連7セグに羽根開放回数が表示され羽根が開放されるが、羽根開放回数表示直後に3連7セグが再度変動すればリーチ発生となり直撃大当たりのチャンス。最終的に7セグが3つ揃いすれば直撃大当たり確定となる
>[3or7]揃い(25%):16R大当たり確定
>[3or7以外]揃い(75%):8R大当たり確定
●直撃大当たりはスタートチャッカー入賞時の[1/163]で抽選
●リーチアクションは3つ
>[ノーマルリーチ]★1:左右図柄停止後、中図柄が1コマずつ進行
>[フラッシュリーチ]★3:中図柄が白くフラッシュして進行
>[レインボーリーチ]★4:左右と中図柄が追いかけながら進行。進行中、ボタンを連打して全ての図柄がレインボーになれば大当たり確定
※3or7以外の図柄が3つ揃いしても、直後に3or7へ昇格する場合がある(電撃チャンス)
●直撃大当たりの平均出玉
>8R:約390個
>16R:約780個
※1Rは15秒開放or7カウント
※消化は羽根物大当たりと同じ
●大当たり終了後[スーパーショックタイム](時短)への突入条件は下記参照
■スーパーショックタイム
●大当たり終了後に条件付で突入する時短100回転
●突入条件
>役物大当たり終了後[最初]の羽根開放で再び羽根物大当たりに当選した場合
>[3or7]図柄での直撃大当たり当選の場合
●スーパーショックタイムは、3連7セグが100回変動するまで電サポが作動するので、ほぼ連荘確定となる。更にスーパーショックタイム中の役物大当たりは大当たり終了後、再度スーパーショックタイムに突入するため継続率は約[90%]となり、平均[9.14回]の連荘が期待できる(メーカー発表値)
●スーパーショックタイムの終了条件
>時短100回消化
>3or7以外での直撃大当たり時
■まとめ
●1回の大当たりは通常の羽根物タイプに比べ少ないが、時短100回転が約90%で継続するスーパーショックタイムに突入すれば大連荘も可能
●通常時、大当たり中、スーパーショックタイム中ともに右打ちなどは必要なく常に一定のストロークで遊戯可能
■[MAXG2]:同スペックの現金機